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2026/05/20

【比較表付き】POSレジの価格相場はいくら?初期費用・月額費用を紹介

  • POSレジ
POSレジの価格と相場
POSシステム導入が売上アップの近道?新店開業を成功に導く
POSシステム導入が売上アップの近道?新店開業を成功に導く
売上を向上させるために欠かせないPOSレジ。POSレジの種類や、飲食業、小売業それぞれの活用方法を解説しています。新店舗開業で成功させるためのヒントを紹介します。

POSレジを導入するにあたり、どれくらいの導入費用がかかるのか気になる方は多いでしょう。導入する機種によって価格には差があるため、まずはどの機種を導入するかを検討することが大切です。

しかし、具体的にどのような機種を導入すべきなのか、イメージできていない方も多いのではないでしょうか。

本記事では、POSレジの価格相場について、種類ごとの目安や安く抑えるコツについて解説します。

目次

【比較表】POSレジの価格・月額費用・決済手数料をサービスごとに比較

POSレジ名 初期費用 月額費用 端末費用 決済手数料 おすすめ店舗
スマレジ 0円〜 0円〜15,400円程度 iPad+周辺機器で5万円〜 1.98%〜 飲食店、美容室、小売店、多店舗運営
CASHIER 0円〜 0円〜 専用POS端末セットで10万円〜 2%台〜 飲食店、券売機導入店舗、セルフレジ運用
STORES レジ 0円〜 0円〜3,300円程度 iPad+決済端末で2万円〜 1.98%〜3.24% 小規模店舗、アパレル、カフェ、サロン
ハピレジ 0円〜 5,500円〜 iPad+周辺機器で10万円〜 利用サービスによる 飲食店、小売店
Square レジスター 0円〜 0円〜 84,980円〜 2.50%〜3.25% 飲食店、小売店、会計頻度が多い店舗
Airレジ 0円 0円 iPad+カードリーダーで0円〜 2.48%〜3.24% 個人店、小規模飲食店、美容室

※端末費用や決済手数料は、導入プランや周辺機器構成、キャンペーンによって異なる場合があります。最新情報は各サービス公式サイトをご確認ください。

POSレジの種類と特徴

POSレジは、大きく分けて4種類のタイプがあります。それぞれに活用方法が異なるため、自店舗で導入する際にはどのようなタイプのPOSレジを導入するか検討しておくことが大切です。

パソコン型POSレジ

パソコン型POSレジとは、POSレジシステムのソフトウェアをパソコンにダウンロードして利用するタイプのPOSレジです。そのままパソコンとしても使用できるため、データ管理や分析を行いやすいメリットがあります。

基本的にPOSシステムをパソコンにダウンロードした状態で利用することから、商品スキャンなどは行えません。バーコードリーダーやレシートプリンター、キャッシュドロアなどの周辺機器と併用しながら使用する点が特徴です。

ターミナル型POSレジ

ターミナル型POSレジとは、一般的に知られているPOSレジ機器のことで、レジスターの本体や周辺機器とPOSシステムが一体となっているタイプの製品です。

スーパーマーケットやコンビニエンスストアなどで導入されているPOSレジは、ターミナル型POSレジに分類されます。周辺機器類も一体化しているため、必要機材がすべて揃っているのも特徴です。

周辺機器類もまとめて導入できる反面、ほかのPOSレジと比べて価格が高くなりやすい傾向にあります。

モバイル型・タブレット型POSレジ

モバイル型・タブレット型POSレジは、クラウド型とも呼ばれているPOSレジです。端末にクラウド型POSレジをインストールし、POS端末として活用します。

モバイル端末(スマートフォンなど)やタブレット端末にシステムを導入すれば良いため、すぐに使用開始できる点が特徴です。パソコン型POSレジと同様に、周辺機器の導入が必要になります。

自動釣銭機機能搭載型POSレジ

自動釣銭機機能搭載型POSレジとは、いわゆるセルフレジのような機種を指します。自動釣銭機と一体型になっているため、機種本体の価格も高くなりやすい点が特徴です。

ターミナル型POSレジに、自動釣銭機機能が搭載されているケースも多くあります。現金支払いが多い店舗での導入におすすめのPOSレジです。

参考記事:POSレジの種類はいくつある?特徴や強みと最適な機種の選び方

【種類別】POSレジの価格相場・導入費用の目安

POSレジを導入するにあたり、どのような機種を選ぶのかを判断する基準の1つがPOSレジの価格です。ここからは、POSレジの価格相場や導入費用の目安について、POSレジの種類別で紹介します。

最終的には、POSレジの価格だけでなく、店舗の規模に合わせた大きさか、欲しい機能は備わっているかなどを総合的に判断しましょう。

パソコン型POSレジ

パソコン型POSレジの価格相場は、0円~20万円です。すでに所持しているパソコンに、POSレジシステムをインストールして利用する場合は、ほとんど費用がかからないこともあります。基本的にはPOSレジシステム自体を利用することになるため、月額利用料の負担が発生する点に注意しましょう。

ターミナル型POSレジ

ターミナル型POSレジの価格相場は、50万円~100万円です。機種をまるごと購入する必要があるため、ほかのPOSレジと比べても導入費用が高くなりやすい傾向にあります。

また、POSレジのレンタルやリース、サブスクサービスを利用すれば、月額数万円の利用料で導入可能です。

モバイル型・タブレット型POSレジ

モバイル型・タブレット型POSレジの価格相場は、0円~20万円です。パソコン型POSレジと同様に、端末があればすぐに利用開始でき、導入コストも抑えられます。POSシステムだけであれば無料で利用できるサービスもありますが、利用料金は月額2,000円~5万円ほどが目安です。

自動釣銭機機能搭載型POSレジ

自動釣銭機機能搭載型POSレジの価格相場は、30万円~100万円です。ターミナル型POSレジと同様に、設備をまるごと導入する必要があるため、導入費用が高くなります。POSシステムはタブレット端末に入れて、自動釣銭機のみを導入するのも選択肢の1つです。レンタルやリース、サブスクサービスを提供している企業もあります。

ここで紹介したPOSレジの価格は目安であり、POSレジを提供している企業によって価格設定はさまざまです。周辺機器も導入する場合は、POSレジ本体の導入価格に周辺機器の費用が上乗せになることも理解しておきましょう。

POSレジの周辺機器導入にかかる費用の目安

POSレジの周辺機器導入にかかる費用の目安は、3万円~15万円程度です。どのような周辺機器を導入するかによって費用は変動しますが、1つの機器あたり、5,000円~5万円ほどかかると考えておきましょう。

POSレジ導入時に必要な周辺機器には、以下のものが挙げられます。

  • バーコードリーダー
  • レシートプリンター
  • キャッシュドロア
  • キャッシュレス決済端末
  • カスタマーディスプレイ
  • Wi-Fiルーター

キャッシュドロアとレシートプリンターが一体型になっているものなど、複数の機能が備わっている機器もあります。周辺機器を1つずつ導入した場合、一体型POSレジを導入した方が安く済むケースもあるでしょう。

そのため、どのような周辺機器を導入すべきかを検討し、一体型POSレジの導入にかかる費用と比較検討した上で、機種を選択することが大切です。

【業種別】POSレジ導入費用総額シミュレーション

業種によっては、POSレジ以外にも必要なレジ周りの設備を追加で導入する必要があります。

業種 想定構成 初期費用目安 月額費用目安 おすすめ構成例
小売店(大規模) POSレジ+バーコードリーダー+レシートプリンター+自動釣銭機 50万〜150万円程度 5,000円〜2万円程度 スマレジ、CASHIER、Square レジスター
飲食店 POSレジ+キッチンプリンター+ハンディ端末+モバイルオーダー 20万〜60万円程度 5,000円〜2万円程度 CASHIER、スマレジ、Airレジ
美容サロン POSレジ+予約管理+キャッシュレス端末 5万〜15万円程度 0円〜5,000円程度 STORES レジ、Airレジ
医療・クリニック POSレジ+自動釣銭機+電子カルテ連携 30万〜100万円程度 5,000円〜2万円程度 スマレジ、CASHIER

上記はあくまで目安であり、設備構成によって費用は大きく変動します。POSレジの導入費用だけをチェックするのではなく、周辺機器や連携導入する設備・システムの費用も把握しておくことが大切です。

おすすめのPOSレジ6選の費用を徹底比較

ここからは、おすすめのPOSレジを6選紹介します。それぞれに価格が異なるほか、独自の機能が備わっている製品もあるため、比較検討した上で導入する機種を決定しましょう。

スマレジ

スマレジ公式サイト

<スマレジのおすすめポイント>

  • 基本のPOSシステムは無料で導入・利用できる
  • キャッシュレス決済への対応も可能
  • 周辺機器との連携も充実

スマレジの特徴は、手持ちのタブレット端末やパソコンにPOSレジシステムを導入すれば、無料で利用できる点にあります。

セルフレジや券売機、自動釣銭機、キャッシュレス決済端末とも連携可能なため、レジ周りの業務フロー改善がまるごと実現できるのも魅力です。

また、セルフオーダーや勤怠管理なども追加利用できるため、店内オペレーションを見直したいときにも活用できます。まずは無料で利用をスタートし、状況に応じて有料プランの活用を検討するのもおすすめです。

プラン名 利用料金
スタンダードプラン 無料
プレミアムプラン 5,500円(税込)/月額
プレミアム プラスプラン 8,800円(税込)/月額
フードビジネスプラン 12,100円(税込)/月額
リテールビジネスプラン 15,400円(税込)/月額

CASHIER POS

CASHIER POS

<CASHIER POSのおすすめポイント>

  • 自動釣銭機機能搭載型POSレジ・券売機・セルフレジなど機種が豊富
  • キャッシュレス決済に対応できるマルチ決済端末も利用可能
  • オーダーエントリーシステムも連携可能

CASHIERは、POSレジやセルフレジ、券売機などの会計設備を提供している企業です。POSレジのみならず、セルフレジやキャッシュレス決済端末、券売機などあらゆる決済設備の導入に対応しています。

利用できる機種も豊富にあるため、店舗の規模や業務オペレーションに合わせて選択できる点が特徴です。

項目 費用目安 概要
初期費用 0円〜 プランによっては初期費用無料で導入可能。
月額費用 0円〜数千円程度 利用機能や店舗規模によって変動。
POSレジ端末 10万円〜30万円程度 専用POS端末やタブレット型POSを選択可能。
自動釣銭機 50万円〜100万円程度 セミセルフ・フルセルフ運用向け。
キッチンプリンター 3万円〜10万円程度 飲食店向け。注文伝票出力に対応。
ハンディ端末 2万円〜8万円程度/台 飲食店のテーブルオーダー運用向け。
モバイルオーダー 0円〜数万円程度 QRオーダーやセルフオーダー機能。
決済端末連携 0円〜 キャッシュレス決済サービス連携。
導入サポート費 0円〜数万円程度 設置・設定・操作説明など。

STORES レジ

STORES公式サイト

STORESでは、クラウド型のPOSシステムを提供しており、タブレット端末などにダウンロードしてPOSレジとして導入することが可能です。

小売り向け機能として、ECショップとPOSシステムの連携が可能なため、店舗とオンラインショップの在庫管理を一元化できる点が強みです。美容サロンのヘアケア商品の販売にも対応できます。決済端末を導入すれば、キャッシュレス決済にも対応できるほか、モバイルオーダーや予約管理システムなど、拡張機能も豊富です。

基本機能は無料で利用できますが、月額3,300円の有料プランに加入すれば、キャッシュレス決済端末を1台無料で導入できるキャンペーンも実施しています。

項目 費用目安 概要
初期費用 0円 初期導入費用無料で利用開始可能。
月額費用 0円〜3,300円(税込)程度 フリープラン・有料プランあり。
iPad端末 5万円〜10万円程度 別途iPadが必要。
決済端末 19,800円程度
※無料キャンペーンあり
STORES 決済端末を利用。
レシートプリンター 2万円〜5万円程度 Bluetooth接続対応。
キャッシュドロア 1万円〜2万円程度 現金会計を行う場合に利用。
バーコードリーダー 5,000円〜2万円程度 小売店向け。在庫管理にも対応。
決済手数料 1.98%〜3.24% 決済ブランドやプランによって変動。
導入サポート費 0円〜 基本設定は自社対応。サポート追加も可能。

ハピレジ

ハピレジ公式サイト

ハピレジは、小売店や飲食店向けのPOSレジサービスです。個人事業主として経営している小規模店舗から、多店舗展開しているチェーン店まで、幅広い規模の店舗で利用しやすい高機能なPOSレジシステムを導入できます。

また、タブレットオーダーやモバイルオーダーの導入にも対応しているので、POS連携を視野に店舗DXをトータルで検討している方にも最適です。

有人レジとしてのPOSレジ導入だけでなく、タブレット端末を活用したセルフレジの導入も可能なので、店舗のオペレーションに合わせて設備・システムの組み合わせを選定できます。キッチンディスプレイとの連携、拡張・カスタマイズ対応も充実している点が特徴です。

一部の機能は追加のカスタマイズ費用が発生する可能性があるため、詳しくはお問い合わせください。

項目 費用目安 概要
初期費用 0円〜 導入内容によって変動。別途設定費用が発生する場合あり。
月額費用 5,500円(税込)〜 利用プラン・機能数によって変動。
iPad端末 5万円〜10万円程度 別途iPadの用意が必要。
レシートプリンター 2万円〜5万円程度 飲食・小売向けに利用。
キャッシュドロア 1万円〜2万円程度 現金会計時に利用。
バーコードリーダー 5,000円〜2万円程度 小売店向け。在庫管理にも対応。
キッチンプリンター 3万円〜10万円程度 飲食店向け。厨房伝票出力にも対応。
決済端末連携 0円〜 外部キャッシュレス決済サービスと連携可能。

Square

Square公式サイト

<Squareのおすすめポイント>

  • 基本機能は月額料金無料で利用可能
  • プラスプランになると売上管理や分析が利用できる
  • POSレジの販売価格が手頃

Squareは、POSレジシステムと会計設備を提供している企業です。タブレットPOSレジであれば、98,800円(税込)で購入できます。(SquareスタンドPOSスターターキットの料金)

レシートプリンターやバーコードスキャナー、キャッシュドロアなど、周辺機器のラインナップも豊富です。機器類を購入すれば、基本機能は無料で利用できます。

プラスプランに加入すると、在庫管理や売上レポートなどの機能も利用できるようになる点が特徴です。小売店向けプランだけでなく、飲食店向けプランなども利用できます。

プラン名 利用料金
フリープラン 無料
プラスプラン 5,000円(税込)/月額
プレミアムプラン 別途要相談

※決済手数料3.25%必要

※小売店向けプランの料金

Airレジ

Airレジ公式サイト

<Airレジのおすすめポイント>

  • 基本のPOSレジ機能が月額費用無料で利用できる
  • 分析機能も無料で利用可能
  • 周辺機器の販売にも対応している

Airレジは、タブレット端末にインストールして利用するPOSレジアプリを提供している企業です。iPadとレシートプリンター、インターネット環境さえ整っていれば、POS機能をすぐに利用開始できます。

iPhoneでAirペイアプリをダウンロードすると、キャッシュレス決済にも対応することが可能です。カードリーダーがあれば、クレジットカード決済にも対応できます。

必要に応じて周辺機器も購入できるため、店舗の業務フローに合わせて設備のカスタマイズができる点も魅力です。

プラン名 利用料金
0円(サポート費用も無料)

POSレジの導入価格を安く抑えるコツ

POSレジの導入価格を安く抑えるコツは、以下の点です。

  • レンタル・リース・サブスクサービスを活用する
  • 既存端末にPOSシステムをダウンロードして利用する
  • 中古端末を購入する

レンタル・リース・サブスクサービスを活用する

POSレジの導入価格・初期費用を安く抑える手段として、レンタル・リース・サブスクサービスを利用する選択肢があります。POSレジのレンタル・リース・サブスクサービスは、初期費用無料で導入できるサービスがあるのも特徴です。月額定額制で利用できるため、POSレジ購入にかかる価格が負担になる場合に適しています。

既存端末にPOSシステムをダウンロードして利用する

POSレジの導入にかかる費用を抑えたい場合は、既存の端末にPOSシステムをダウンロードして利用するのも良いでしょう。

POSシステムによっては、モバイル端末やタブレット端末のカメラ機能を利用してキャッシュレス決済に対応できるクラウド型・アプリ型のサービスもあります。レシートプリンターやキャッシュドロアなど、最小限の周辺機器さえあれば導入できるので、導入費用を抑えたい方におすすめです。

中古端末を購入する

POSレジの導入価格を抑える手段として、中古端末を購入する選択肢もあります。しかし、基本的にこの方法はおすすめできません。POSレジ本体の状態が正確に確認できないため、購入後に破損していることがわかっても、メーカーの保守・修理サービスの対象外になる可能性があります。

費用を抑えたいのであれば、中古端末を購入するよりもレンタルなどを利用した方が良いでしょう。どうしても中古端末を購入したいという場合は、保証サービスも提供している中古販売店からの購入がおすすめです。

また、比較的低価格で導入できるタブレット型POSレジサービスも増えているため、あえて中古のPOSレジを購入しなくても、低コストで導入できるサービスは豊富にあります。

自店舗にマッチするPOSレジのサービスを比較検討したい方は、こちらの記事を参照ください。

参考記事:POSレジのサービス紹介と比較

POSレジ導入時に利用できる補助金・助成金制度

POSレジの導入費用を抑える方法として、国や自治体が提供している補助金・助成金制度を活用する選択肢があります。

補助金・助成金制度は、設備投資の一部を補助するもので、制度ごとに申請要件が設けられているため、該当する場合にのみ利用できる点が特徴です。

POSレジの導入に利用できる補助金・助成金制度には、以下のものがあります。

  • ものづくり補助金
  • IT導入補助金
  • インバウンド対応力強化補助金
  • 働き方改革推進支援助成金
  • 業務改善助成金

上記以外にも、自治体が独自に設けている制度もあるので、お住いの自治体の制度をチェックしてみるのもおすすめです。

参考記事:【2026年最新】POSレジ導入に利用できる補助金・助成金5選|金額や申請要件について解説

まとめ

POSレジの導入にかかる費用は、設備を購入するかレンタル利用するかで大きな違いがあります。導入する機種は、価格だけでなく機能の違いやサポートサービスの内容なども比較した上で選択しましょう。

また、導入サポートを実施している企業も多いため、自分でPOSシステムをインストールできるか不安な場合や、使い方の研修を行って欲しい場合は相談してみるのもおすすめです。

POSシステム導入が売上アップの近道?新店開業を成功に導く

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売上を向上させるために欠かせないPOSレジ。POSレジの種類や、飲食業、小売業それぞれの活用方法を解説しています。新店舗開業で成功させるためのヒントを紹介します。

この資料で得られるもの

新店開業にPOSレジが欠かせない理由 課題を解決するPOSレジの機能 飲食業・小売業でのPOSレジの活用方法

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