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2026/03/30

美容室向け決済端末おすすめ6選!レジ連携しやすい機種や選び方を解説

  • 決済端末
美容室向けの決済端末
STORES紹介資料 -お店のいろいろストアーズで-
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STORESの紹介資料です。キャッシュレス決済からPOSレジ、予約システムや店舗アプリ、独自のポイントプログラムなどSTORESでできることを各種ご紹介しています。

美容室では、施術会計に加えて店販売上の処理やキャッシュレス対応など、会計まわりの業務が複雑になりがちです。現金のみの運用では、会計時の手間や機会損失につながることもあります。

決済端末を導入すれば、クレジットカードや電子マネー、QRコード決済に対応でき、会計がスムーズです。この記事では、美容室向け決済端末のおすすめ機種を比較しながら、必要な機能や選び方のポイントをわかりやすく解説します。

目次

美容室向け決済端末とは?

美容室向け決済端末とは?

美容室向け決済端末は、施術料金や店販売上の会計をスムーズに進めやすくし、クレジットカードや電子マネー、QRコード決済に対応できる機器です。会計業務を効率化しながら、顧客の支払い方法の選択肢を広げられる点が特徴です。

  • 美容室向け決済端末の基本機能
  • 一般的な決済端末との違い

美容室向け決済端末の基本機能

機能 機能詳細
クレジットカード決済機能 Visa、Mastercard、JCBなどのクレジットカード決済に対応し、施術料金や店販売上の会計をスムーズに進めやすくする機能。高単価の施術でも支払い方法の選択肢を広げられる。
電子マネー決済機能 交通系電子マネーやiD、QUICPayなどに対応し、現金以外での支払いを受け付けやすくする機能。会計時のやり取りを簡略化しやすく、受付対応の負担軽減にもつながる。
QRコード決済機能 PayPay、楽天ペイ、d払いなどのQRコード決済に対応し、スマートフォンを使った支払いを受け付けやすくする機能。現金を持ち歩かない顧客にも対応しやすく、機会損失を防げる。
POSレジ連携機能 POSレジと連携し、会計情報や売上データをまとめて管理しやすくする機能。決済内容を別で入力し直す手間を減らしやすく、会計ミスの防止にも役立つ。
予約システム連携機能 予約情報と会計情報をつなげて管理しやすくする機能。来店予約、施術内容、支払い履歴をまとめて確認しやすくなり、受付から会計までの流れを整理できる。
施術会計、店販会計の一括処理機能 施術料金とシャンプー、トリートメントなどの店販売上をまとめて会計しやすくする機能。会計時間を短縮しやすくなり、顧客を待たせにくい運営につながる。
売上管理機能 日別、月別などの売上を自動で集計し、会計状況を把握しやすくする機能。施術売上と店販売上を分けて確認できる端末であれば、店舗全体の収益構造も見直せる。
スタッフ別売上管理機能 スタッフごとの施術売上や店販売上を確認しやすくする機能。個人別の実績把握や評価、目標設定にも生かしやすく、店舗運営の改善につなげられる。
レシート発行機能 会計内容に応じたレシートや利用明細を発行しやすくする機能。会計後の案内をスムーズに進めやすくなり、受付業務の整理にも役立つ。
持ち運びしやすい端末形状 コンパクトなカードリーダー型やモバイル型など、受付スペースや会計動線に合わせて使える端末形状を選べる点も重要。席会計を行いたい美容室でも活用しやすい。

美容室向け決済端末は現金以外の支払い方法に対応でき、会計業務を効率化できます。

クレジットカード決済、電子マネー決済、QRコード決済に対応できれば、顧客は自分に合った支払い方法を選べるでしょう。会計時の利便性を高められる点が大きなメリットです。

さらに、レシート発行や売上確認、決済履歴の管理などに対応している端末であれば、日々の会計状況も把握しやすいです。美容室では施術料金と店販売上の会計が発生するため、こうした会計業務をまとめて処理できることも重要な基本機能です。

上記で挙げた機能には、POSレジや予約システムとの連携で実現できる機能もあるため、詳細は決済端末ごとの公式サイトを確認してください。

一般的な決済端末との違い

美容室向け決済端末は、一般的な決済端末と比べてレジや予約管理との連携を意識して選ばれる点が違いです。

小売店向けの端末でもキャッシュレス決済には対応できますが、美容室では施術料金と店販売上をまとめて会計したり、予約情報と売上情報をつなげて管理したりする場面が多くなります。

そのため、美容室向けとして検討される決済端末は、POSレジとの連携や会計のしやすさ、受付動線に合うかどうかが重視されます。単に決済ができるだけでなく、日々の店舗運営をスムーズに進められることが、一般的な決済端末との違いです。

美容室で決済端末が必要とされる理由

美容室で決済端末が必要とされる理由

美容室では、施術会計だけでなく店販売上の処理や予約対応、顧客対応まで幅広い業務を同時に進める必要があります。こうした運営負担を減らしながら、支払いの利便性を高めやすくするために、決済端末の導入が必要とされています。

  • キャッシュレス対応を進められる
  • 会計業務を効率化できる
  • 予約や顧客管理と連携できる

キャッシュレス対応を進めやすい

美容室で決済端末が必要とされる理由は、キャッシュレス対応を進められるためです。

現金のみの会計では、支払い方法が限られるためクレジットカードや電子マネー、QRコード決済を使いたい顧客の期待に応えにくくなります。特に近年は、現金を持ち歩かずに来店する人も増えており、支払い方法の選択肢を用意しておくことが重要です。

決済端末があれば、多様な支払い方法に対応でき、会計時の利便性を高められます。顧客満足度の向上だけでなく、支払い手段が合わず来店や購買を見送られる機会も減らせます。

会計業務を効率化できる

美容室で決済端末が必要とされる理由には、会計業務を効率化できることもあります。

現金会計が中心だと、釣り銭の準備や受け渡し、金額確認に時間がかかりやすく、混雑時には会計待ちが発生しやすいです。施術後の会計をスムーズに進められないと、受付の負担も大きくなります。

決済端末を導入すれば、キャッシュレス会計を進められ、現金授受の手間を減らせます。施術料金と店販売上の会計も整理できるため、会計処理のスピード向上とスタッフ負担の軽減につなげられるでしょう。

予約や顧客管理と連携できる

美容室で決済端末が必要とされる理由は、予約や顧客管理と連携できるためです。

美容室では、来店予約、施術履歴、顧客情報、会計情報を別々に管理していると確認作業に手間がかかります。特に、受付対応と会計を限られた人数で進める店舗では、情報が分散すると負担が大きくなりがちです。

POSレジや予約システムと連携できる決済端末なら、会計データを店舗運営全体に生かせます。顧客ごとの購入履歴や来店履歴を把握できるため、接客の質向上や再来促進にもつなげられます。

美容室向け決済端末に必要な機能

美容室向け決済端末に必要な機能

美容室向け決済端末を選ぶ際は、支払いができるだけでなく、日々の会計業務をスムーズに進められる機能がそろっているかを確認することが大切です。特に決済方法の多さやレジ連携、施術と店販をまとめて処理できるかは重要なポイントです。

  • クレジットカード、電子マネー、QRコード決済対応
  • POSレジ、予約システムとの連携機能
  • 施術会計と店販会計をまとめやすい機能

クレジットカード、電子マネー、QRコード決済対応

美容室向け決済端末には、クレジットカード、電子マネー、QRコード決済に対応できる機能が必要です。

支払い方法の選択肢が少ないと、顧客の利便性が下がり、会計時の満足度にも影響が出ます。特に近年は、現金以外で支払いたいと考える人が増えているため、多様な決済方法に対応できることが重要です。

また、施術料金だけでなく店販商品の購入でもキャッシュレス決済を使いたい顧客は多いです。幅広い決済方法に対応していれば、支払いがしやすくなり、会計時の機会損失も防げます。

POSレジ、予約システムとの連携機能

美容室向け決済端末には、POSレジや予約システムと連携できる機能も必要です。

会計情報が決済端末だけで完結してしまうと、売上確認や顧客管理のたびに別のシステムを確認する必要があり、業務の手間が増えやすくなります。POSレジと連携できれば、会計データをまとめて管理でき、店舗運営全体を見直せます。

また、予約システムと連携できる場合は、来店情報や会計情報をひも付けて管理できるのもメリットです。受付、施術、会計までの流れを整理できるため、少人数で運営する美容室でも使いやすいです。

施術会計と店販会計をまとめやすい機能

美容室向け決済端末には、施術会計と店販会計をまとめやすい機能も重要です。

美容室では、施術料金だけでなく、シャンプーやトリートメントなどの店販商品の購入が発生することも多く、別々に処理すると会計に時間がかかります。まとめて会計できる仕組みがあれば、受付の負担を減らしながら、顧客を待たせにくくなるでしょう。

さらに、施術売上と店販売上を分けて確認できる機能があれば、どちらが店舗収益に貢献しているかを把握できます。会計をスムーズに進めるだけでなく、売上分析にも生かせる点が大きなメリットです。

美容室向け決済端末の選び方

美容室向け決済端末は、対応する決済手段の多さだけで選ばないことが大切です。POSレジや予約システムとの相性、手数料の負担、端末の使いやすさまで確認することで、導入後の会計業務をスムーズに進められます。

  • POSレジや予約システムと連携できるか
  • 決済手数料と入金サイクルが合っているか
  • 美容室の運営に合った端末形状か

POSレジや予約システムと連携できるか

美容室向け決済端末は、POSレジや予約システムと連携できるかを最初に確認することが重要です。

決済端末だけが独立していると、会計データを別で入力し直す手間がかかりやすく、売上確認や顧客管理も煩雑になりがちです。特に美容室では、来店予約、施術内容、会計情報をまとめて把握したい場面が多いため、連携のしやすさが運営効率に直結します。

POSレジや予約システムと連携できれば、会計情報を一元管理でき、受付から会計までの流れも整理しやすくなるでしょう。確認作業の負担を減らしながら、顧客対応の質向上にも活かせる点が大きなメリットです。

決済手数料と入金サイクルが合っているか

美容室向け決済端末は、決済手数料と入金サイクルが自店舗に合っているかを確認することが大切です。

手数料が高い端末を選ぶと、キャッシュレス決済の利用が増えるほど利益を圧迫しやすくなります。一方で、手数料が低くても入金サイクルが遅い場合は、資金繰りに影響が出ることがあります。特に個人店や小規模サロンでは、この違いが経営面に響きやすいです。

また、施術会計だけでなく店販売上もキャッシュレスで受ける場合は、月間の取扱額が大きくなることもあります。導入前に月額固定費を含めた総コストと、売上金がいつ入金されるかを確認し、無理なく運用できるかを見極めることが大切です。

美容室の運営に合った端末形状か

美容室向け決済端末は、端末形状が店舗の運営に合っているかも重要な比較ポイントです。

レジ周りに十分なスペースがある店舗もあれば、受付がコンパクトで大きな端末を置きにくい店舗もあります。

持ち運びできるタイプなら、席で会計を行いたい場合にも使いやすくなります。一方で、据え置き型のほうが操作しやすいケースがあるのも事実です。

また、スタッフが使いやすいかどうかに加え、顧客がカードを差し込む、タッチする、QRコードを読み取るといった操作をしやすいかも大切です。店舗の動線や会計方法に合わない端末を選ぶと、かえって会計に時間がかかりやすくなるため、見た目だけでなく実際の使い勝手を確認しましょう。

美容室向け決済端末おすすめ6選

美容室向け決済端末は、対応する決済方法の多さだけでなく、POSレジとの連携しやすさや会計動線に合うかどうかまで含めて比較することが大切です。特に美容室では、施術会計と店販売上をまとめて処理できるかが、導入後の使いやすさを左右します。

ここでは、美容室向け決済端末おすすめ6選を紹介します。

  • STORES 決済
  • Square ターミナル
  • Square リーダー
  • Airペイ
  • stera pack
  • PayCAS Mobile

STORES 決済

STORES 決済

STORES 決済は、クレジットカード、電子マネー、QRコード決済に対応できるキャッシュレス決済サービスです。

公式サイトでは、決済端末1台無料や、月額3,300円でレジ、決済、予約、ネットショップなど複数サービスを利用できることが案内されています。決済手数料も業界最安水準の1.98%からとされており、コストを抑えながらキャッシュレス対応を進めたい美容室に向いています。

また、STORESは美容室、サロン向けに予約、POS、決済をまとめて活用できる形を打ち出しているため、会計だけでなく予約管理や店舗運営全体を一緒に整えたい店舗でも比較できるでしょう。施術会計と店販売上を一元的に扱える環境を作りたい場合に、おすすめの決済端末といえます。

Square ターミナル

Square ターミナル

Square ターミナルは、1台でカード決済の受付とレシート印刷ができるオールインワン型の決済端末です。

公式サイトでは、端末価格は39,980円で、POSレジ機能も備えていることが案内されています。端末単体で会計を進められるため、受付スペースをすっきりさせたい美容室や、シンプルな構成でキャッシュレス会計を始めたい店舗に向いています。

さらに、Squareは導入費用や維持費が0円です。(利用状況により手数料などが発生します)。売上は最短翌営業日入金にも対応しているため、資金繰りを重視する小規模サロンでも比較できるでしょう。POSレジ機能もあわせて使いたい美容室にとって、会計業務をわかりやすくまとめられる端末といえます。

Square リーダー

Square リーダー

Square リーダーは、スマートフォンやタブレットと接続して使うコンパクトな決済端末です。

公式の料金案内では、Square リーダーは端末代金4,980円と案内されており、初期費用を抑えて導入できる点が魅力です。大きな端末を置きにくい受付や、まずはキャッシュレス対応を小さく始めたい美容室に向いています。

また、Squareは月額利用料や振込手数料がかからない形を打ち出しているため、固定費を増やしにくいのも強みです。

端末自体はシンプルですが、Square POSレジと組み合わせることで会計や売上管理も進められます。コンパクトさと導入しやすさを重視したい個人サロンや小規模美容室で検討できる決済端末です。

Airペイ

Airペイ

Airペイは、カード、電子マネー、QRコード決済に対応したキャッシュレス決済サービスです。

公式サイトでは、初期費用、月額費用、振込手数料が0円で、iPadまたはiPhoneとカードリーダーで始められとされています。カードリーダーは無償貸与とされており、導入コストを抑えられる点が特徴です。

また、決済手数料は業界最安水準の0.99%からと案内されており、条件に応じたディスカウントプログラムも用意されています。

固定費をかけずにキャッシュレス会計を始めたい美容室や、すでにiPadを活用している店舗に向いています。POSレジや他のAirシリーズとあわせて検討できるため、受付まわりをまとめて整えたい場合にも候補になるでしょう。

stera pack

stera pack

stera packは、30種類以上のキャッシュレス決済に対応したオールインワン端末を提供するサービスです。

公式サイトでは、初期費用0円で導入でき、決済手数料は1.98%からと案内されています。1台で複数の決済方法に対応できるため、支払い方法の選択肢を広げたい美容室に向いています。

一定の月額費用はあるものの、端末一体型で運用しやすく、会計まわりをまとめられるのが強みです。端末をシンプルに一台に集約したい店舗や、複数のキャッシュレス決済を一括で導入したい美容室で比較できるサービスです。

PayCAS Mobile

PayCAS Mobile

PayCAS Mobileは、プリンターや各種リーダーを内蔵したモバイル型オールインワン決済端末です。

公式サイトでは、この1台でクレジットカード、電子マネー、QR決済に対応でき、ソフトバンクのSIMを搭載しているため、有線LANやWi-Fiがなくても利用できると案内されています。受付だけでなく、席会計のように持ち運びを前提にした使い方にも向いています。

料金面では、中小事業者限定プランで初期費用0円、月額利用料1,980円からと案内されています。電子マネー利用時は別途費用がかかるものの、コンパクトで持ち運びしやすく、レシート印刷まで端末一台で完結できるのが魅力です。受付スペースが限られる美容室や、機動性を重視したい店舗で比較できる決済端末です。

美容室で決済端末を導入するメリット

美容室で決済端末を導入すると、支払い方法の幅を広げやすくなるだけでなく、会計業務の効率化や売上管理のしやすさにもつながります。特に受付対応を少人数で回す店舗では、日々の運営負担を軽減できる点が大きなメリットです。

  • 会計の待ち時間を減らせる
  • キャッシュレス対応で機会損失を防ぎやすい
  • 売上管理やスタッフ別管理が可能

会計の待ち時間を減らせる

美容室で決済端末を導入すると、会計の待ち時間を減らせます。

現金会計が中心だと、金額の確認や釣り銭の受け渡しに時間がかかりやすく、混雑時には受付前で待ち時間が発生しやすくなります。施術後に会計が滞ると、次の案内や予約対応にも影響しやすいです。

決済端末があれば、クレジットカードや電子マネーなどでスムーズに支払いを進められます。会計処理を短時間で終えやすくなることで受付の流れを整えやすくなり、顧客にとってもストレスの少ない会計につなげられます。

キャッシュレス対応で機会損失を防ぎやすい

美容室で決済端末を導入すると、キャッシュレス対応によって機会損失を防げます。

現金しか使えない場合、手持ちが足りない顧客や、普段からキャッシュレス決済を利用している顧客にとって不便に感じます。支払い方法が限られていることが、来店や追加購入の機会を逃す要因になることも多いです。

クレジットカードや電子マネー、QRコード決済に対応できれば、顧客は自分に合った支払い方法を選びやすくなります。施術会計だけでなく店販商品の購入にもつなげやすくなるため、売上機会を広げられる点が大きなメリットです。

売上管理やスタッフ別管理が可能

美容室で決済端末を導入すると、売上管理やスタッフ別管理が可能です。

POSレジや管理システムと連携できる決済端末であれば、会計データをまとめて確認しやすくなり、日々の売上状況を把握できます。手作業で集計するよりも、確認の手間を減らせます。

また、スタッフごとの売上実績や店販売上を見やすくなると、評価や目標設定にも活かせます。施術売上と店販売上を分けて確認できる環境が整えば、店舗全体の収益構造も見直しやすくなり、運営改善につなげられるでしょう。

まとめ|美容室向け決済端末は会計効率と連携性の両立が重要

美容室向け決済端末は、キャッシュレス対応を進めやすくするだけでなく、会計の待ち時間短縮や売上管理の効率化にも役立ちます。単に決済方法の多さだけで選ぶのではなく、POSレジや予約システムと連携できるか、日々の運営に合っているかまで確認することが大切です。

特に美容室では、施術会計と店販売上をまとめて管理しやすく、スタッフ別売上も把握できる端末がおすすめです。会計効率と連携性を両立できる決済端末を選び、店舗運営の負担軽減につなげましょう。

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